SOMEONE IN MIND
「これ、〇〇様に
ぴったりかも。」
そんなふうに、
誰かの顔が思い浮かぶ商品を。
一人ひとりの髪を知る理美容師とともに、
必要としているお客様へ届けられる提案を考えます。


01 — ORIGIN OF OUR NAME
RIPPLEは、英語で「波紋」を意味します。
水面に一滴の雫が落ちると、そこから小さな波紋が生まれ、周囲へと広がっていきます。私たちは、その雫を、RIPPLEが生み出す商品に重ねています。水面に落ちた雫から、波紋が広がる。その雫に、私たちは商品を重ねています。
理美容師やお客様の声、そしてメーカーとしての気づきから生まれた一つの商品。その商品を、理美容師の知識と技術、そして私たちの提案とともに、必要としているお客様へ届ける。現場の声とメーカーの気づきから生まれた商品を、理美容師の技術と提案で、必要な方へ。
一人のお客様に生まれた喜びが、サロンへの信頼となり、ご家族や日々の暮らしへと広がっていく。一人の喜びが、サロンへの信頼となり、ご家族や暮らしへ広がっていく。
一つの商品から、一人の喜びへ。一人の喜びから、その先の誰かへ。
その小さな波紋を、大切に育てていきたい。
RIPPLEという社名には、そんな想いを込めています。
02 — OUR PURPOSE
世の中には、数えきれないほどの頭髪化粧品があります。けれど、すべての人の悩みが、それらの商品で満たされているわけではありません。商品は数多くあっても、まだ応えられていない髪の悩みがあります。
多くの人には小さなことでも、ある人にとっては、長年抱え続けている切実な悩みかもしれません。小さく見える悩みも、その人には切実なこと。
髪が細くなり、以前のようにボリュームが出ない。いろいろ試しても、自分に合うものが見つからない。私たちは、その人が日々感じている不便や諦めに目を向けます。ボリュームが出ない。自分に合うものがない。そんな日々の不便や諦めに目を向けます。
SOMEONE IN MIND
そんなふうに、
誰かの顔が思い浮かぶ商品を。
一人ひとりの髪を知る理美容師とともに、
必要としているお客様へ届けられる提案を考えます。

OUR ANSWER
必要とする人がいる。
そのことを、つくる理由に。
03 — RESPECT FOR PROFESSIONALS

「一髪、二化粧、三衣装。」
女性の美しさを引き立てるものとして、髪を第一に挙げた言葉です。私たちは、この言葉に、髪がその人の印象に与える影響の大きさを感じます。美しさを引き立てるものとして、髪を第一に挙げた言葉。髪は、その人の印象を大きく変えます。
その大切な髪を任されているのが、理美容師です。
一人ひとり異なる髪質を見極め、施術の履歴や日々のお手入れにも目を向ける。磨いてきた技術と経験を重ねながら、その方に合う美しさを考え続ける。髪質や施術の履歴、毎日のケアを知り、技術と経験で、その方に合う美しさを考える。
私たちは、その仕事に深い敬意を持っています。
だからこそ、理美容師が「このお客様に、もっとできること」を考えるとき、力になれるメーカーでありたいと考えています。「このお客様に、もっとできることを。」その想いの力になれるメーカーでありたい。
OUR COMMITMENT
理美容師の「もっと応えたい」を、
商品と提案で支える。
04 — HEALTH & BEAUTY

髪の美しさを考えることは、毎日の食事や暮らしに目を向けることでもあります。髪に必要な栄養が不足すると、髪の成長や抜け毛に影響することがあります。栄養の不足は、髪の成長や抜け毛に影響することも。髪の美しさを、日々の食事や暮らしから考えます。
忙しい毎日の中では、食事の時間や栄養のバランスが、つい後回しになることもある。だからこそ、外側からのお手入れとともに、身体の内側にも目を向けたいと考えています。忙しい日々で後回しになりがちな食事。外側のケアとともに、身体の内側にも目を向けたい。
そして、お客様を美しくする理美容師自身も、健やかであってほしい。
食事や休息を十分に取りにくい日々。長時間の立ち仕事や、水・薬剤に触れる仕事。お客様のために働くその身体にも、気にかけたいことがあります。立ち仕事や、水・薬剤に触れる毎日。理美容師自身の身体も、大切にしたいと考えています。
RIPPLEは、日々の栄養やセルフケアに目を向ける商品と情報を通じて、忙しい理美容師の健やかな毎日を支えていきたいと考えています。栄養やセルフケアに目を向ける商品と情報で、理美容師の健やかな毎日を支えていきたい。
OUR ANSWER
美しくする人も、
美しくなる人も、健やかに。
05 — WHY SALON EXCLUSIVE

髪質も、これまでの施術も、毎日のケアも、一人ひとり違います。日々お客様と向き合う理美容師は、髪の状態や変化を丁寧に見つめ、その方に合う選択肢を考えています。髪質や施術の履歴、毎日のケアは人それぞれ。髪を知る理美容師が、その方に合う選択肢を考えます。
店頭やインターネットで自分に合う商品を探す選び方に加え、サロンには、髪を知るプロと相談しながら選べる価値があります。髪を知るプロと、相談しながら選べる。それがサロンで商品を選ぶ価値です。
髪質や悩み、施術の履歴、日々の暮らしを踏まえて。商品の特徴を、そのお客様にとっての提案へと結びつける。髪質や悩み、暮らしを踏まえ、その方に合う商品を提案する。
どのくらいの量を、どこに、どのタイミングで使うのか。理美容師の知識と技術を通して、毎日のケアに取り入れやすい方法を伝えられる。量やタイミングまで、プロに相談。毎日のケアに合う使い方を伝えられる。
使い心地を聞き、次の来店で髪の状態を確かめる。その時々の変化に合わせて、使い方や提案を見直していける。次の来店でも、使い心地や髪の変化を確認。その時々に合うケアを考えられる。
お取引サロン様とは、インターネットでの販売を行わない旨の覚書を交わしております。
また、商品によってはナンバリングを行い、製造管理をしております。
CRAFTSMANSHIP
理美容師の皆さまとともに、
まだ満たされていない悩みに向き合いたい。
私たちは、現場の声を大切にしながら、
商品とその先の提案を考え続けます。
DISCOVER RIPPLE

現場の声と、メーカーの視点から。
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